2025-05-07 四季駄句だく3 四季駄句だく 自転車の子ら駆け抜けて夏来たる 連休中に作りました。 少子化が進む今、このような光景を目にする機会も少なくなりましたが、 いつまでも残したい風物詩のひとつです。
2025-05-06 四季駄句だく2 四季駄句だく 行く春や青空映すにはたづみ ゆるやかな坂に雲立ち夏来たる 昨日は立夏。 温暖化のせいか、四季のメリハリがあいまいになってきているようにも思えますが、 だからこそ季節感は大切にしたいですね。
2025-05-01 四季駄句だく 1 四季駄句だく 街路樹を饒舌にする青嵐 今日から5月。八十八夜でもあります。 天気は下り坂のようですが、関東平野はまだ晴天。 薫風が通るたび、木々の葉がひとしきり賑やかに騒ぎます。